ローションのつけ方(肌質改善!)バーデンス

7月に入り一気に暑くなりましたね~。

 

外に出るとちょっと息苦しさも感じます。

 

暑さに身体がなれるまで、体調をしっかり管理して仕事や遊びに使う体力をつけたいですね。

 

しかし、暑さと裏腹に私はここ最近非常に気分がいいです。

 

何故かというと、基礎化粧や栄養素など使いこなすことによって大分肌質が改善したから!です。

 

私は目下、肝斑と紫斑を中心にケアを続けています。

左側のカンパンについてはほぼ消えました。

右側もうっすら乾燥していますが、根気よく続ければ直る気がしています。

 

最近、コスメの使い方をブログでアップしていますが、今回は非常に大切なローションの付け方です。

 

ゆい・ま~るのローションを使ったことがある方は分かると思いますが、ここのローションは付けたときの肌なじみが違います

 

まず、私の場合つけても目が痛くありません。

 

そこが市販のローションとの大きい違いな気がします。

 

私はこのお化粧品のシリーズに出会って、1番最初に使いはじめたのがプラチェローションⅡでした。

(シャンプーやクレンジングよりも先でしたね~)

 

確か、汗疹か何かで首が被れてしまっていたときに、肌が汗でアルカリ性に傾いてるから弱酸性に戻すこと(とおっしゃっていたような・・・)

が必要とローションⅡを進められらのだと思います。

 

その時、肌が炎症を起こしているのに、つけても痛くなく逆に楽になりました。

 

それ以来、他のローションに変えると痛くなってしまうので、ローションはこの会社の物しか使えなくなりました。

 

もちろん、ゆい・まーるのローションはいいものを揃えているのでオススメばかりです。

 

あとは肌質や、目的(ホワイトニングや乾燥など)によって使い分ければいいと思います。

 

ゆい・まーるの商品で無くても、肌質にあっているローションであればなんでもいいのですが、

ローションをつけるときの注意点として、滑らさないこと!が大きい注意点です。

 

クレンジングのブログでお伝えしましたが、構造上、顔の皮膚は他の部位より皮膚が薄いです。

 

擦ることはなるべくしないほうがいいというのがポイントなので、ローションを手に出して

押さえ込むようにお肌に付けるのがコツだそうです。

 

水分をお肌に吸収させるように、慈しんで付けること。

 

そして量はいつも使用しているより、少し多めの量を3回に分けて付けること。

 

回数は何回かに分けて付けると水分が染み込み易いそうです。

 

しかし、「この量を少し多めに」というのは私だけでしょうか、昔からこのフレーズを聞くと「コストがかかる」ととっさに思ってしまいます。

 

なんでもかんでもそりゃ~良いものを量を増やして付けられれば、お肌はキレイになりますが

それなら「毎月の支払いをこんなに悩まない!」と思うのです。

 

気にされない方はいいのですが、毎月の基礎化粧代について悩まれてる方!

 

ちょっと細かいですが聞いていただきたい!

 

前回クレンジングの使い方をお伝えしましたが、水を少し混ぜる事をポイントにすれば、

量は自分の顔の分でいいのではとお伝えしてました。

 

わたしの感覚では3プッシュから3プッシュ半で良さそうです。

 

ここで!ワンプッシュ消費量がへってる分けですな。

 

私は基礎化粧の使い方を教わったときこの計算を素早くしました!

(計算といっても単純に考えれば分かることですけど)

 

水分補給が皮膚にとっては大前提です。

 

この前聞いたお話でなるほど!と思ったのが、プールに入ってるとき、「水の中に身体が浸かっている部分は日焼けしない」

(足など浸かってる部分のみ焼けないですね)それを単純に考えれば、水分がどれだけ重要か分かると思います。

 

肌の水分が保てていないと、いくらゆい・まーるのSPF50%の素晴らしい(笑)日焼け止めでも防げなくなるみたいですよ。

 

コワ!

 

それを聞いて、クレンジングのコストをローションに回そうと強く思いました。

 

後は、自分の中で気になる事(私の場合、肝斑・紫班・シミ)があるときは一時集中して問題にあった化粧品を

少しコストをかけても多めに使う事だと思います。

 

次回は!前回のゆい・まーる通信でも載せた炭酸パックについてです!

 

一回2000円しますよ~、ではそれだけの商品かどうかですね。

 

こうご期待!

 

ケイトダマ

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オーナー紹介

宮城 良太
 宮城 良太(みやぎ りょうた)
「ゆい・ま~る」は沖縄の方言で、助け合い、お互いさま、家族のようなお付き合いという意味をもち、地域の方やお客様とも家族のようなお付き合いをしていきたいという想いでつけました。
"ゆい"は【結】という意味をもち、人と人、人と情報をつなげる場所になりたいという想いを込めています。

気軽に立ち寄れる場所、人が集まりたくなる場所、肩の力が抜ける場所でありたいと思います。

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